週刊少年ジャンプ2022年43号に掲載のONE PIECE第1061話の考察です!!
扉絵は「ジェルマ66のあゝ無感情海遊記」です。

vol.19「脱出!! ニジ・ヨンジ救出成功!!」
シーザーの助力もあってホールケーキ城からの脱出に成功です。しかし安心するのはまだ。広大なマムのナワバリの中なんですからね。再びショコラタウンのプリンの登場でしょうか。
では本編です。
タイトルは“未来島エッグヘッド”です!!
ー画像はONE PIECE第1061話より引用ー
Contents
【制御できないメカシャークの“欲”】

-ONE PIECE 第1061話より引用-
突如として水面下に現れた巨大サメの正体は“サイボーグ動物(アニマル)”の様な感じでしょうか(第548話)。Dr.ベガパンクの故郷である「未来国バルジモア」にいたサイボーグゴリラなどのサメバージョンと思うんです。あの巨大さから人工生物の可能性もありますけどね。ベースが生物であるのは間違いなさそう。
よって新技術というワケではなさそうです。少年時代にすでに開発していた技術を使ったモノと考えられます。生きたサメを改造したのでしょう。しかしサメとしての“欲”は制御できなかった。技術としては新しいモノではないのだが今のDr.ベガパンクでも制御し切れない。
ここは重要なポイントでして。

-ONE PIECE 第1061話より引用-
“本能”とはせず、あくまでもDr.ベガパンクは「生物の“欲”は制御できない」と言います。メカシャークに命じたのは「偵察」「報告」「砲撃」であって、対象を食べる事は入っておりません。しかしメカシャークは食べたくなった。
あのメカシャークの行動が“本能”から来る欲求であるのかハッキリしません。そもそも“本能”をどう定義するのか。人間の“本能”とは何であるのか。ただ1つ、科学では推し測れないモノがあるみたい。

-ONE PIECE 第100話より引用-
今回の事はバーソロミュー・くまの今後に直結する問題と考えます。おそらくバーソロミュー・くまの“欲”をDr.ベガパンクは制御できないのだと考えます。色々と書きたい事がありますので、これは長くなるので別記事にします!!
【巨大ロボ登場】

-ONE PIECE 第831話より引用-
メカシャークのヒレには「03」とありますが、フランキーが作った「シャークサブマージ3号」と数字が揃っております。「シャークサブマージ3号」は人が乗り込んで操縦する偵察潜水艇。メカシャークはその意志で動きます。
メカシャークが“食べる”に加えて破壊行為に及び、それではダメって事で登場したのが巨大ロボであります。こちらはフランキー将軍に対するモノとして出てますね。

-ONE PIECE 第1061話より引用-
果たしてコレは合体ロボなのか!?
フランキー将軍というのはDr.ベガパンクの「昔の夢」を実現したモノであり、これは形状記憶合金「ワポメタル」があってこそであります。この2年の間でワポルがその能力で作り出した金属あってのモノ。
「VEGA FORCE」、そして「12」とナンバーがふられる巨大ロボとフランキー将軍。どういった違いがあるのかです。全てにおいてDr.ベガパンクが上なのかどうか。
僕はですね、

-ONE PIECE 第636話より引用-
フランキー将軍というのが、Dr.ベガパンクとの交渉の切り札になる可能性アリと見てます。フランキー将軍を見たDr.ベガパンクは喜ぶのではないか?と。フランキーの技術に感心する可能性がありそうなんです。何となくですけどね。
もちろんDr.ベガパンクの技術は遥か先を行っており、フランキーは設計図からの模倣(真似)に過ぎないんですけどね。両者が打ち解けるキッカケが何かありそうなんですけどね。
【海軍本部中佐(sword)ひばり】

-ONE PIECE 第1061話より引用-
ヘルメッポと共にいる海軍本部中佐ひばり。その方言から海軍本部元帥サカズキの娘である可能性ありそうですよね。そうなると面白くなってきちょります。
1つ目のポイントはコビー救出を頼み込んでいる事。どちらかといえばコビー側なのかな?と。サカズキとコビーと言えば頂上戦争ですよね。

-ONE PIECE 第579話より引用-
コビーはサカズキに「正しくもない兵」とされたのです。アマゾンリリーでハンコックの身柄一つで撤退を約束すると言っていたコビーは、サカズキの「徹底的な正義」には沿っていないと思われます。
ひばりがコビーを慕うなら、ここの部分も同じなのかなぁと思うんですよ。もしもサカズキの娘であった場合、父の正義よりコビーの正義に共感してるのかなと。
そこに「sword」である点です。
サカズキを元帥とする海軍本部と「sword」の関係性はどうなっているんでしょう。今回の頼みというのは海軍元帥サカズキにしなくちゃならないハズです。「四皇」黒ひげのアジトに行くって事なんですから。

-ONE PIECE 第1061話より引用-
ヘルメッポとひばりが頼んでいるのは海軍本部少将であり「sword」の隊員であるプリンス・グルスです。プリンス・グルスも本部に聞かねば… など言いません。隊長のドレークが音信不通である点を挙げています。
どうもサカズキの指揮系統から「sword」は外れている可能性がありそう。そうなると色々と謎が出て来ますよね!!
【スモーカーと共にエッグヘッドへ!?】
ヘルメッポが言うには、今いる場所の近くのエッグヘッドで新型パシフィスタ“セラフィム”を借りて海賊島ハチノスに乗り込もうという作戦。ヘルメッポ達の現在地は…

-ONE PIECE 第1061話より引用-
海軍本部G-14支部であり、そこには海軍本部大佐たしぎの姿も。ここでパンクハザードの子供達の治療がされているみたいです。シーザーによって巨大化させられていた子供達も少しずつ元に戻って来ているみたいですね。安心しました。
おそらくスモーカーもいますよね!!
このスモーカーがヘルメッポ達をエッグヘッドへと連れて行くのだと考えています。ただ、たしぎが「sword」の隊員でないならスモーカーも違うハズ。ここがどうなるのかです。
あとは麦わらの一味がエッグヘッドにいる事がスモーカーの耳に届くかどうかです。届けば即断でスモーカーは動くハズです。どんな障壁があろうともです。
面白くなりそう!!!
【ルフィ達はボニーと共にエッグヘッドに】
あまりにもエッチ過ぎてボニーの画像は引用できません。ちょっとダメです!! 健全な青少年の育成に寄与するブログでありたいので(笑
ルフィとチョッパーとジンベエ、そして“暖水渦”から飛び出して来たボニーの4人が辿り着いたのは…

-ONE PIECE 第1061話より引用-
エッグヘッド!!!
そこは“500年後の未来”と言われているそう。Dr.ベガパンクの科学力というのは、これから人類が500年をかけて到達する域とされていましたよね(第485話)。エッグヘッドにはDr.ベガパンクの研究所がある。
ここが記録指針(ログポース)の示す島だったと思われます。強めの「冬島」こそがエッグヘッド。しかしエッグヘッドには土暖房システムがあるって事なんでしょうね。
どうやらボニーはDr.ベガパンクに用があるみたい。バーソロミュー・くまの事でしょうね。元に戻す方法を聞く、あるいはDr.ベガパンクに元に戻す様に要請する為でしょうか。

-ONE PIECE 第581話より引用-
泣いていた頂上戦争での事、そして「あいつ」というのはDr.ベガパンクだったのでしょう。ボニーはバーソロミュー・くまの娘と考えて良いのかも?
しかし不思議なのが、
ボニーが「船はあの鉄の化け物に食われたよ」と言っている点です。鉄の化け物とはメカシャークですよね。ならば何がどうなって“暖水渦”の中にいたのでしょう。
そして、ボニーの目的地がエッグヘッドだったとして、永久指針(エターナルポース)でも手に入れていたのでしょうか。どんな経緯で聖地マリージョアにいたボニーがエッグヘッドを目指し、“暖水渦”から出て来る事になるのか。
謎だらけです!!
【Dr.ベガパンク登場】
-ONE PIECE 第1061話より引用-
巨大ロボの中から現れたのは女性ですがDr.ベガパンクを名乗ります。驚きましたよね!! これについては先に記事にしております。最近こういうパターンで記事を上げる事が多いですね。
【第1061話考察】Dr.ベガパンクの秘密
↑ここを触れて頂くと記事に飛びます
要点としては…
・Dr.ベガパンクの脳を移植した女性?
・女性はソラのクローンか?
・もはやDr.ベガパンクは脳だけの存在?
・脳が能力を持っている?
この4点になるでしょうか。
さて、
メカシャークによって転覆したサニー号は

-ONE PIECE 第1061話より引用-
Dr.ベガパンクが乗る巨大ロボに助けられるカタチとなりました。しかしDr.ベガパンクは「誰が助けると言った? 海賊共…!!!」と。このセリフは注目ですよね。
Dr.ベガパンクの海賊に対する考え方です!!
政府に雇われているからだけじゃなく、海賊に対してDr.ベガパンクが抱いているモノというのがある様な気がするんですね。憎んでいるんじゃないか?と。
確かにルフィ達が不在の2年間サニー号を守らせてくれというバーソロミュー・くまの願いは聞きましたけどね。それをもって今回も大丈夫って事はないでしょう。目的は金品だけだろうか。
おそらくサニー号はエッグヘッドに連れて行かれ、それをルフィやジンベエ、チョッパーで助け出す展開になりそうなんです。ただ、上にも書いた様にフランキーがどうなるか。ここは気になってます。
スモーカー達もエッグヘッドに来そうな気がしますしね。何がどうなるのか楽しみであります!! そしてDr.ベガパンクと言えば悪魔の実についてです。物に食べさせる技術だとか色々と明かしてくれそうですしね。

-ONE PIECE 第646話より引用-
チョッパーの怪物化やランブルボールについての話もありそうです。獄卒獣との関係も気になるトコロですからね。色々と分かってくる事がありそう。
【次号は休載です】
驚きのDr.ベガパンク登場で幕を下ろした第1061話ですが、気になる次週は休載であります。その次の週は月曜が祝日(スポーツの日)なんです。
となると…
10月8日(土)か10月11日(火)ですね!!
最近は後ろにズレて火曜日になる事も多いみたいです。どっちになるかは来週のジャンプで確認したいです。
さてさて、これで幕間の世界情勢は終了と見て良いのでしょうか。そういう事なら、謎のままのウィーブルについても考えるヒントとなりそうですけどね。また今回チラリと出たドレークについてもです。
次の記事からは個別で詳しく考えて行きます!!
いつも読んで下さってありがとうございます!!


コメント
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いやぁ今回は刺激強めでしたね〜
本人の口から“海賊共”と言いながらもくまの取引に応じている…
妙ですよね!
なにか麦わらの一味について気になることがあるのでは?ランブルの変化やフランキー将軍、そしてサニー号に取り付けられた様々な機能…ベガパンクからすればゾオン系の変化の波長を狂わせるっていうのはシーザーが既に怪物強化の時間延長を行っている点からある程度わかってるでしょうがそれでも4つも変化を増やしていることは驚きでしょうしなんと言っても麦わらの一味には特殊なゾオン系である“ニカ”のルフィがいます!それに科学者としてプルトンも気になるでしょうしコーラから多彩な能力を発揮するのも興味深い点では?と思います。
その辺りの研究に多少協力することを交渉材料にして逃げるのかな?と思います。
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いやぁ今回は刺激強めでしたね〜
本人の口から“海賊共”と言いながらもくまの取引に応じている…
妙ですよね!
なにか麦わらの一味について気になることがあるのでは?ランブルの変化やフランキー将軍、そしてサニー号に取り付けられた様々な機能…ベガパンクからすればゾオン系の変化の波長を狂わせるっていうのはシーザーが既に怪物強化の時間延長を行っている点からある程度わかってるでしょうがそれでも4つも変化を増やしていることは驚きでしょうしなんと言っても麦わらの一味には特殊なゾオン系である“ニカ”のルフィがいます!それに科学者としてプルトンも気になるでしょうしコーラから多彩な能力を発揮するのも興味深い点では?と思います。
その辺りの研究に多少協力することを交渉材料にして逃げるのかな?と思います。
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SWORDは『海軍本部機密特殊部隊』なので元帥の指揮下でしょう。
海軍トップの命令系統に属してないならそれはもう別の機関では。
ただし黄猿はドレークの潜入任務を全く知りませんでしたから、大将にも任務内容は知らされてないようです。
SWORDの任務を把握してるのは元帥だけかな。
SWORDは元帥直属の機密部隊であると考えられますが、となるとサカズキ元帥は、実の娘をそこに入れてることになりますね。
まあ危険な任務に当たる部隊なので、ひばり中佐の実力を信頼してのことでしょうけど。
SWORDが元帥指揮下にあると考えられる根拠は海軍に「カイドウとビッグマムが手を組む」という情報が入っていたことです。
この情報は明らかにドレークから(コビーを経て?)齎されたものですが、仮に赤犬を通さずに報告があったとすれば、「一体どういう経路でこの情報は入手できたのか?」を彼が疑問に思わぬはずがありません。
己の知らない所でワノ国に潜入した海兵がいることにも勘づくでしょう。
当然、怒り心頭になるはずですが、赤犬にその様子はありません。
つまり、サカズキ元帥は海軍本部機密特殊部隊『SWORD』の存在と、ドレークがワノ国に潜入していることを事前に把握していたことになります。
無論、元々はセンゴクの指示により海賊として活動することになったのでしょうが、元帥交代の際にサカズキに引き継がれたのでしょう。
だとすれば、赤犬が黄猿に言った「未知の兵力」とは、海軍を動かさない為の方便であり、実際には現在のワノ国の情報を正確に知っていたはずです。
即ち、海軍機密特殊部隊『SWORD』とは、大将にすらその存在が明かされていない元帥直属の部隊なのでしょう。
センゴクの反応からもそれが伺えます。
ブランニューがカイドウとビッグマムが手を組むと言った時の「う~む……」という反応、明らかについ今しがた聞かされたばかりという時のものです。
また、「関与する気はない」と言明している男が、サカズキに黙って機密部隊を持ち、それを勝手に動かしているというのではあまりに不義理です。
少なくとも、SWORDがセンゴクの指示で動いているとは考え難い。
「海軍本部」機密特殊部隊である以上、元帥を飛び越えて全軍総帥のコングが指揮している線も無いだろうし、ドレークらが独自の判断で動いているとなれば、それはもはや軍の体すら為していません。
やはり、SWORDとは海軍本部元帥直属の機密特殊部隊であり、当時元帥だったセンゴクの命でドレークはワノ国へと潜入。
今ではサカズキがその指揮を受け継いだと見るのが自然でしょう。
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SWORDは『海軍本部機密特殊部隊』なので元帥の指揮下でしょう。
海軍トップの命令系統に属してないならそれはもう別の機関では。
ただし黄猿はドレークの潜入任務を全く知りませんでしたから、大将にも任務内容は知らされてないようです。
SWORDの任務を把握してるのは元帥だけかな。
SWORDは元帥直属の機密部隊であると考えられますが、となるとサカズキ元帥は、実の娘をそこに入れてることになりますね。
まあ危険な任務に当たる部隊なので、ひばり中佐の実力を信頼してのことでしょうけど。
SWORDが元帥指揮下にあると考えられる根拠は海軍に「カイドウとビッグマムが手を組む」という情報が入っていたことです。
この情報は明らかにドレークから(コビーを経て?)齎されたものですが、仮に赤犬を通さずに報告があったとすれば、「一体どういう経路でこの情報は入手できたのか?」を彼が疑問に思わぬはずがありません。
己の知らない所でワノ国に潜入した海兵がいることにも勘づくでしょう。
当然、怒り心頭になるはずですが、赤犬にその様子はありません。
つまり、サカズキ元帥は海軍本部機密特殊部隊『SWORD』の存在と、ドレークがワノ国に潜入していることを事前に把握していたことになります。
無論、元々はセンゴクの指示により海賊として活動することになったのでしょうが、元帥交代の際にサカズキに引き継がれたのでしょう。
だとすれば、赤犬が黄猿に言った「未知の兵力」とは、海軍を動かさない為の方便であり、実際には現在のワノ国の情報を正確に知っていたはずです。
即ち、海軍機密特殊部隊『SWORD』とは、大将にすらその存在が明かされていない元帥直属の部隊なのでしょう。
センゴクの反応からもそれが伺えます。
ブランニューがカイドウとビッグマムが手を組むと言った時の「う~む……」という反応、明らかについ今しがた聞かされたばかりという時のものです。
また、「関与する気はない」と言明している男が、サカズキに黙って機密部隊を持ち、それを勝手に動かしているというのではあまりに不義理です。
少なくとも、SWORDがセンゴクの指示で動いているとは考え難い。
「海軍本部」機密特殊部隊である以上、元帥を飛び越えて全軍総帥のコングが指揮している線も無いだろうし、ドレークらが独自の判断で動いているとなれば、それはもはや軍の体すら為していません。
やはり、SWORDとは海軍本部元帥直属の機密特殊部隊であり、当時元帥だったセンゴクの命でドレークはワノ国へと潜入。
今ではサカズキがその指揮を受け継いだと見るのが自然でしょう。
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>今回の頼みというのは海軍元帥サカズキにしなくちゃならないハズです。「四皇」黒ひげのアジトに行くって事なんですから。
>ヘルメッポとひばりが頼んでいるのは海軍本部少将であり「sword」の隊員であるプリンス・グルスです。プリンス・グルスも本部に聞かねば… など言いません。
この部分を疑問点とするならそれはSwordのトップが赤犬であっても無くても生じてくる話ではないでしょうか?
何故ならSwordのような組織を海軍内部に設置し運用するのは、それ相応の地位にある高官でなくてはならないはずだからです。
つまりドレーク少将やプリンス・グルス少将がSwordの創設者であったり司令官だとは考えられないわけです。
もし赤犬でなくてもそれに比肩するだけの人物がSwordのトップに存在するなら、どうしてその人物に話を通し決裁を得ず、現場レベルの独断だけで行動しようとしてるのかという疑問はやっぱり出てくるわけです。
これをあえて解釈するなら、Swordは非常時には現場の隊長判断で行動する権限が与えられてると考えるしかありません。
それは誰がトップかという問題とは別な話ですから、逆に言えばyuiさんの考察されてる通り現海軍トップの赤犬がSwordも統括してると考えるのが自然だと思います。
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>今回の頼みというのは海軍元帥サカズキにしなくちゃならないハズです。「四皇」黒ひげのアジトに行くって事なんですから。
>ヘルメッポとひばりが頼んでいるのは海軍本部少将であり「sword」の隊員であるプリンス・グルスです。プリンス・グルスも本部に聞かねば… など言いません。
この部分を疑問点とするならそれはSwordのトップが赤犬であっても無くても生じてくる話ではないでしょうか?
何故ならSwordのような組織を海軍内部に設置し運用するのは、それ相応の地位にある高官でなくてはならないはずだからです。
つまりドレーク少将やプリンス・グルス少将がSwordの創設者であったり司令官だとは考えられないわけです。
もし赤犬でなくてもそれに比肩するだけの人物がSwordのトップに存在するなら、どうしてその人物に話を通し決裁を得ず、現場レベルの独断だけで行動しようとしてるのかという疑問はやっぱり出てくるわけです。
これをあえて解釈するなら、Swordは非常時には現場の隊長判断で行動する権限が与えられてると考えるしかありません。
それは誰がトップかという問題とは別な話ですから、逆に言えばyuiさんの考察されてる通り現海軍トップの赤犬がSwordも統括してると考えるのが自然だと思います。
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赤犬に頼んでも赤犬の性格だとコビー1人を救出するための作戦なんて認めてくれなさそうだからいっそ自分たちだけでやろうってだけの話じゃないですか?
軍人としてはそれはダメかもしれないけど人間は理屈や筋だけで動くわけじゃないですしね。
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赤犬に頼んでも赤犬の性格だとコビー1人を救出するための作戦なんて認めてくれなさそうだからいっそ自分たちだけでやろうってだけの話じゃないですか?
軍人としてはそれはダメかもしれないけど人間は理屈や筋だけで動くわけじゃないですしね。
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PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
こんばんは管理人さん!
くまの〝欲〟を制御できないのだと…。
なるほど!!
だとすれば、ハンコックのセラフィム。
ルフィを前にすると、攻撃できなくなるんだろうか?と(嫁ぎたい…♡)。
辿り着いたエッグヘッド!
テーマパークっぽい感じなのかなぁ?と…なんとなく。笑
完成したのだろう土暖房システムのおかげで、周辺の環境にも影響が出てそうですね。
前回の暖水渦はその影響だった、と…。
小声で…照れ屋さんなんですね、管理人さん。フフフ
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こんばんは管理人さん!
くまの〝欲〟を制御できないのだと…。
なるほど!!
だとすれば、ハンコックのセラフィム。
ルフィを前にすると、攻撃できなくなるんだろうか?と(嫁ぎたい…♡)。
辿り着いたエッグヘッド!
テーマパークっぽい感じなのかなぁ?と…なんとなく。笑
完成したのだろう土暖房システムのおかげで、周辺の環境にも影響が出てそうですね。
前回の暖水渦はその影響だった、と…。
小声で…照れ屋さんなんですね、管理人さん。フフフ