【ひと握りの強者】覇王色の覇気を纏った攻撃 - ONE PIECE最新考察研究室

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    【ひと握りの強者】覇王色の覇気を纏った攻撃

    カイドウに触れずに殴るルフィ -ワンピース最新考察研究室.1010

    新世界には覇王色の覇気を扱える者などザラにいるという話でした。ポイントは覇王色の覇気を纏わせて戦えるかどうかだったのです。ルフィもその戦い方ができる様になりました。いよいよ海賊王も見えて来たのかも。

    ー画像はONE PIECE 第1010話より引用ー










    【ルフィはいつ覇王色も纏える事を知ったのか】

     
    覇王色もまとえる -ワンピース最新考察研究室.1010

    お前の金棒くらってわかった…
    「覇王色」も…
    まとえるんだろ…!?


    どの時の金棒で分かったのかです。

    カイドウの“雷鳴八卦”

    九里「博羅町」での雷鳴八卦の金棒を食らった時に分かったのかどうかです。これは大きなポイントになるんです。黒いイナズマが走るのは覇王色の覇気による攻撃の場合なのかどうか。ここに繋がるからです。
     
    ここでカイドウに敗れたルフィは兎丼の囚人採掘場に連れて行かれます。そこでヒョウ五郎と出会い“流桜(=覇気)”について教えて貰うんですよね。触れずに弾くという覇気の扱い方をです。

    レイリーや戦桃丸の覇気の使い方

    この時点でのルフィは、武装色の覇気に何かあると考えていたんです。もしも雷鳴八卦の金棒で覇王色の事が分かっていたのなら、纏わせる“流桜”についても覇王色が関係してるかも?と考えられた筈なのです。

    カイドウの“降三世引奈落” -ワンピース最新考察研究室.1009

    おそらく雷鳴八卦には覇王色の覇気は無関係で、降三世引奈落の金棒に覇王色が纏わせられていたのではないか。となると、黒いイナズマが走るからといって覇王色が関係してるとは言い切れません。

    ただし、

    あの「博羅町」での雷鳴八卦で分かっていた可能性もあるんです。すでに覇王色を纏わせられる事は知っていたのだが、これまでは纏わせようにもできなかった。

    ヒョウ五郎「窮地にこそ力は開花する」-ワンピース最新考察研究室.1010

    窮地におちいった今だからこそ纏う事ができた。この可能性はあります。どの時点で知ったのかは大きなポイントになりますから、ここは頭に入れておきたいトコロです。



    【相手に触れずに戦える様になったなら】

     
    拳の外側に大きく覇気を纏う方法を修得したルフィ。ロジャーと白ひげの「触れてねェ」という刀剣同士の激突を見たものの…

    カイドウの顔面にルフィの拳がヒット -ワンピース最新考察研究室.1000

    やっぱり直に殴る事になるだな、と思っていたのです。モロにカイドウの顔面に触れて殴ったからですよね。覇気を相手の内側に到達させるには触れなきゃダメなのかなぁと。それが今回で覆ったのです!!

    カイドウの金棒を弾くルフィの蹴り -ワンピース最新考察研究室.1010

    ルフィも触れずに弾く&殴るというのができる!!

    これは今後を予想する上で大きいんですよね。これに関しては色々とあるのですが、まず1番に出て来るのが触れてしまう事ができない相手がいたという過去です。その筆頭となるのが誰あろう…

    ルフィvsマゼラン -ワンピース最新考察研究室.534

    インペルダウン“元”監獄署長マゼラン(ドクドクの実の能力者)であります!! マゼランが出す毒の技は勿論の事、マゼラン自身にも触れる事などできません。触れてしまえば毒によって身体機能が奪われてしまうのです。

    またルフィがインペルダウンに行くかどうかは分かりません。ただ1つ言えるのは、これからルフィが戦うだろう「世界中を巻き込む程の巨大な戦い」の相手というのが世界政府である可能性が高い事であります。

    マゼランと対峙する可能性はゼロではありません。マゼランの毒に対する抗体があるかもと楽観視して良いモノかどうか。あるいは、マゼランとは違った触れられない能力者が他にも出て来る可能性ありますよね。これに対抗できる戦い方が可能になったのです!!



    【黒ひげティーチの闇水】

     
    ヤミヤミの実の能力者である黒ひげティーチ。その“闇”は悪魔の実の能力でさえ引き込んでしまうのです。

    黒ひげティーチに触れられると能力が使えない -ワンピース最新考察研究室.441

    おれが実体に触れると
    能力者はその間
    いかなる能力も使えなくなる!!


    これまた大きいのです。黒ひげティーチとの戦いは避けられない筈なのです。では、これの何が大きいかと言いますと、ルフィは黒ひげティーチとの肉弾戦を避けなければならないと考えていたからです。

    ルフィ「今は違うぞ!! ギア4!!」-ワンピース最新考察研究室.990

    ルフィの“ギア”による戦闘方法にゴムゴムの能力は必要不可欠です。どの“ギア”であってもゴムの特性を利用しないモノなどありません。殴るという事は触れるという事。黒ひげティーチに触れれば能力が使えなくなる。

    そうなると、ギア5というのがあるとして… 黒ひげティーチと戦う事を想定するなら、触れて能力を封じられてしまわない方向を模索するしかなかったのです。ゴムゴムの能力を覚醒させるかして、周囲に影響を及ぼしながらの戦いをするしかないなぁと。

    今回の事で可能性が広がったのです!!

    触れずに戦える様になったのなら、黒ひげティーチの闇水で引き寄せられたとしても大丈夫なんですね。「ゴムゴムの〜○○○○」で殴るのもOKなのです。触れずにヒットさせられるからです!!



    【覇王色の覇気といったらシャンクス】

     
    チンジャオ「この先の海にはザラにいる」-ワンピース最新考察研究室.717

    覇王色の覇気の覚醒者などザラにいる。そう教えてくれたのはチンジャオです。この先の海(新世界)には王の資質を持つ者など珍しくもない。

    塞き合う“覇王”達の中の
    更なる頂点!!
    それが海賊王だ!!!


    このセリフに加えるカタチになるでしょう。カイドウが覇王色の覇気を纏えるのは「ひと握りの強者」だけだと言いました。となるとね?覇王色を纏える者達の中で決するのが海賊王という事になるのかも。

    ならば…

    シャンクスの覇気

    覇王色といったらシャンクスなのです!!!

    まだ不確定ではありますが、四皇の中でシャンクスだけが悪魔の実の能力者ではない可能性があるんですよね。その分、シャンクスの覇気は桁違いに強い可能性があるのです。

    更に問題となりそうなのが…

    五老星と… シャンクス?

    シャンクスの出自であります。シャンクスは海賊であるのに、あの五老星が世界会議で忙しい中であるにもかかわらず時間を取る。呼び方は「君」であります。何かありそう。世界政府のタブーに触れるというゴッドバレーに関係してる可能性すら指摘されます。

    ルフィはシャンクスと戦う運命にあるのかも知れません。シャンクスの戦闘スタイルは剣であります。武装硬化で防ぐ必要性はなくなりました。相手が剣であっても弾く事ができる様になったのです。

    ルフィの背後の5人の海賊 -ワンピース最新考察研究室.1001


    覇王色の覇気が大きくクローズアップされる今回の流れの延長にシャンクスがいる。この可能性はありますよね!! 上の画像のシャンクスはルフィと被せられるカタチで描かれています。どんな意図があっての描写なのでしょう。気になりますよね!!

    どうやら海賊王になる為の戦いに覇王色の覇気は重要なポイントになりそうです。覇王色の覇気はコントロールはできても鍛え上げる事はできない。本人の成長でのみ強化されるという話です(第597話)。ルフィの覇王色はまだまだコレからなのでしょう。
     
    どんな敵が待ち受けているのでしょうね?
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    コメント

    No title

    シャンクスは、左目に三本の獣の爪に引っ掻かれたような傷がついていますが、それはまだ『黒ひげ』とも呼ばれていなかった頃、白ひげ海賊団二番隊の一介のクルーにすぎなかったティーチによって刻まれたものだというのはシャンクス本人が語っている事で、最早常識ですね。
    しかし、第1010話ではゾロが覇王色を使いカイドウに『残る』という傷をつけ、また覇王色についてのカイドウとルフィの会話を見ると、その意味は一層深くなると思えます。

    シャンクスが四皇と呼ばれるようになったのは6年ほど前らしいですが、それより以前の13年前にシャンクスがルフィの故郷フーシャ村に滞在していた時にはすでに傷はついていたわけですね…
    シャンクスはロジャー海賊団が解散となってから独自に仲間を集めて赤髪海賊団を立ち上げたはずですが、白ひげによるとミホークと決闘の日々を送っていたはずで、それもシャンクスが片腕を失うまでの話です…
    シャンクスが覇王色を持っており、それが極めて強力である事は証明されていますが、覇王色は生まれつき持っているもので、おそらくはロジャーのもとにいる時からそれは発現していたと思えます。
    また、シャンクスはロジャーが白ひげや数多の強者達と戦う様を見てきたでしょうから当然、覇王色は纏う事ができる事は知っていただろうとも思える。
    色々に考えてみると、シャンクスは黒ひげに傷をつけられた時点では、覇王色を纏える一握りの強者だったはずだとおもいます。
    白ひげにこの傷をつけたのはティーチだと言った時にも、『覇王色を纏えるこのオレが』という意味で言ったんでしょうしね…

    つまり、ティーチはまだ白ひげの傘の下にいた時にはすでに覇王色を纏う者に『残る』傷をつけられるくらいに強かったという事…
    シャンクスは油断はしていなかったと言っています。
    ティーチはその時に逃げたのでしょうが、シャンクスはティーチに傷を残したりしていない…
    しかし、ティーチは頂上戦争ではシャンクスに威圧されたり、単独では白ひげには手も足も出なかったりしていました
    また、『親』である白ひげはティーチの強さを見誤っていた可能性が高い。

    もしかしたら、ティーチは何らかの理由でシャンクスに追い詰められて1010話のゾロのように一瞬だけ覇王色を纏ったのかも知れませんね。
    しかし、シャンクスの顔に『残る』傷をつけているという事実から、黒ひげが覇王色を備えていて、それがシャンクスに劣らぬ強力な者だという可能性は極めて高いでしょうね!

    No title

    ちなみに
    ルフィの得意な覇気が
    たまたま「覇王色」だっただけで

    覇王色>武装色
    ではないかなと、多分・・・

    例えばガープは
    覇王色を持ってなくても
    (ソース・公式ビブルカード)
    ロックスを壊滅させている

    71巻SBSでは得意な覇気が
    ルフィ「覇王色」
    ゾロ「武装色」
    サンジ「見聞色」
    と記載されています😆

    覇王色の習得レベルは次のようなレベルがあるのでは?
    ①ザコ気絶のみ(ドフラ、チャンジャオ)
    ②攻撃に纏わせることができる(カイドウ、マム)
    ③更に触れずに内部攻撃(ロジャー、ルフィ)
    ②と③は武装色でも出来るが下位互換。

    No title

    いつもありがとうございます!

    コラーゲンさんのコメは、 甲塚さんの「シャンクスと黒ひげの覇王色|ワンピースワノ国編以降考察」からの引用かと思われますが、こちらのブログの論点とは少し違うように思いました。


    私も気になってチンジャオの言ってたこととか読み直してたりしていただけに、
    そっか〜と、腑に落ちる考察、ありがとうございます。

    ルフィ、覇王色も纏えるのかって目から鱗でしょうね。(私たちもですけど)

    これでルフィと黒髭との戦いも見えてきた感じですけど。
    エースが覇王色の覇気を纏えていたら、ティーチなんかに負けることなかったでしょうね。。悔しいな〜

    シャンクス  ラスボス説多いんですけど、やっぱりルフィは、シャンクスとは戦ってほしくはないな〜。一緒にイムと戦ってほしい(私の中ではイムがラスボス)です。








    コメントありがとうございます コラーゲンさん

    黒ひげやシャンクスの再登場は楽しみですね!!

    コメントありがとうございます keiさん

    どちらも同じ様に纏わせて使えるなら覇王色の方が上になるのかも知れませんね!! 限られたひと握りの強者だけのモノとの事ですもんね!!

    まぁでも武装色についても新たな情報が出る可能性もあります。こちらはコチラで何か特別な使い方があったりするのかも?ですかね。

    どちら様かコメントありがとうございます

    習得レベルと呼べるのかは難しいトコロかもです。①と②&③には大きな壁がありそうなんです。カイドウのセリフによると、①は出来ても②より上に行ける者は限られているっぽいんですよね。

    しかし、まだ分からない部分も多そうなので引き続き見守りたいですね!!

    コメントありがとうございます やっちさん

    こちらこそ読んで下さって感謝感謝です!!

    チンジャオのセリフは気になっていたんです。今回の事とセットで読み取れば何か見えて来る様な気がしてます。

    エースも覇王色は覚醒していたんですけどね。触れずに弾く事が出来たならと思うと悔しさもありますね!! 黒ひげとの戦いがどうなって行くのかは見守りたいですね!!

    シャンクスがラスボスかどうかは色々と思うトコロありますよね。僕もやはりイムなんじゃないかと考えてはいます。どうなるんでしょうね。ハラハラしつつも見守りたいです!!

    おはようございます管理人さん!

    希少能力ですが、王の資質を持つ者ならゴロゴロしてますもんね。
    その覇王色の覇気を纏えるのは、ひと握りの強者だけという。
    そして、その選ばれし者達がしのぎを削る領域が…。
    火花バチバチ☆胸が高鳴りますよね!

    それに気付いて簡単に実行できるルフィ…格闘センスありますよね。笑

    ぼんやりですが、海賊王のビジョンも…!
    今後の展開からも目が離せませんね。

    コメントありがとうございます 詩空さん

    おはようございまーす♪

    ホント胸が高まりますよね!! ひとまず目の前のカイドウですけどね、海賊王にグッと近づいた第1010話でした。と言っても冒険の先にはまだ居るんですもんね。強者が。

    どうなるか楽しみですね!!

    これ、管理人さん勘違いしてない?
    触れない覇気はヒョウ爺やレイリーとの最初の修行(ゾウを吹き飛ばす)でやってたじゃん。だから覇王色は関係ないよ。

    ルフィは
    レイリーとの修行→体を覇気で硬化(黒くなる)
    ヒョウ爺との修行→触れない覇気+内部にまで届く覇気(これはヒョウ爺は使えない)
    カイドウ戦前半→ヒョウ爺との修行内容の習熟度は浅い状態で戦う。一応ダメージは通るが、まだ浅い。
    カイドウから金棒くらう→ヒョウ爺との修行内容を完璧に理解+覇王色の覇気を纏える事を理解

    No title

    武装色、覇王色、は覇気の種類。

    流桜は 覇気をコントロールする技術。
    武装色や 覇王色を 体の外部に膜のように覆ったり、物質に流し込むのが、流桜という技術。

    武装色と覇王色の具体的な違いはわからないが、
    武装色は物質を強化する性質。
    覇王色は相手を威圧したり屈服させる"迫力"のような少し曖昧な性質。

    おそらく、流桜の技術で武装色を外部にまとい、それにあわせてさらに覇王色もまとうことで、
    自分の攻撃の強化(武装色)

    相手の防御力を上回る威圧的効果(覇王色)
    の攻撃が可能となり、

    カイドウほどの肉体的 精神的なタフさをもった相手にも通用する
    攻撃をくり出しているのでは、、、と考えます

    No title

    アラバスタでゾロは“何も斬らない”というコウシロウの言葉で“呼吸”を知る場面があります
    あの“呼吸”は見聞色の覇気に通じるものがあると思います
    ヒョウ五郎が流桜の説明をするとき、同じ発言をしていることから、流桜には見聞色の覇気も含まれているのではないでしょうか?
    つまり「覇気をワノ国では“流桜”と呼ぶ」という言葉通り、見聞色、武装色、覇王色、全ての覇気を含めて“流桜”と呼ぶのかもしれません
    そうなってくると気になるのは見聞色も纏えるか
    纏えるとしたら、スネイクマンの「追え!パイソン!」のような感じ?

    No title

    ルフィの説明だけを聞くとまるでカイドウの攻撃を食らったその衝撃で纏う覇王色の能力が"目覚めた"感じだけど、実際はもっと具体的な理由があるかもしれません。

    ちなみにルフィは以前もカイドウの金棒を食らい死にかけたことがありました。
    でもこの時は気絶しながら覇王色を発していただけで特に何も悟りを開くことはなかったです。
    カイドウが纏う覇王色を使わずに攻撃していた、という事も考えられるけど最も大きな違いはヒョウ爺との修行前だったという事じゃないでしょうか。

    「流桜」はワノ国での覇気を意味する言葉ですが明確に武装色を指してはいない。
    ワノ国だけじゃなく他の海賊達も武装色や覇王色を単に「覇気」と言うことがあるので実際は特に深い意味はないと思いますが、ただここで注目したい部分は"覇気の流れ"を意識しているのが流桜だということ。

    つまりヒョウ爺との修行で身に付けた覇気の流れをコントロールする力があったからこそ覇王色も攻撃に使えると気付いた後すぐに纏うことが出来たのかもしれません。
    それに覇気の流れを意識する訓練をしていたからこそカイドウの攻撃の秘密にそもそも気づくことが出来た可能性もあります。

    性質は違えど覇王色は見聞色より武装色に近い(と思われる)ので修行の成果が予想外の形で活きたというわけです。

    これならカイドウの攻撃を食らった"衝撃"で突然悟りを開いたことにならないのでパワーアップの説得力が上がると思います。

    覇王色の威力そのものは修行で鍛えられるものじゃないとしても訓練によって制御することは出来るので、纏う覇王色というのは覇王色の一段階上の制御を意味しているのかもしれないですね。

    威力そのものはドフラミンゴ戦やカタクリ戦などを経験して順調に上がっていたと解釈できます。
    ただし覇王色を"上乗せ"すると具体的にどれほど攻撃力が増すのかはまだよく分かっていないので次回の(描かれるのを期待してます)ルフィVSカイドウ戦は今後のワンピースの戦闘を占う上でも本当に重要ですね。

    この結果次第で覇気の重要度が悪魔の実の能力を完全に追い越すことになるかもしれません。

    どちら様かコメントありがとうございます

    > これ、管理人さん勘違いしてない?

    あれ?勘違いあります?

    流桜と覇気については別で記事を立ててみますね!!

    コメントありがとうございます 星野ソラさん

    うーん、おそらくワノ国においては武装色も覇王色もないと思うんです。区別していないのではないかなと。それが何を意味するかだと僕は考えています。

    流桜、そして武装色と覇王色については別で記事にしてみますね!!

    コメントありがとうございます 茉凜さん

    見聞色の覇気についても難しいんですよね。流桜の師匠であるヒョウ五郎は使えないのです。ここをどう読むのかになりそうです。また別で記事にさせて下さい!!

    コメントありがとうございます シェアさん

    わかります!!

    ここはルフィの「浅かった」というのが何を意味しているかになりそうな気がします。第1000話でカイドウを殴り飛ばしましたよね。この時のパンチも含めて、これまでは浅かったという意味なのかも。そこを深くするのに纏わせる覇気を覇王色にしなければならないと気づいたなら… どの時点なのかも絞る事が可能かもです。

    しかし、そうはいっても難しい問題なんですけどね。別で記事を立てさせて下さい!!

    コメントありがとうございます ジェルマ69さん

    武装色を覇王色にすると大きな違いがあるのは間違いなさそうですよね。上乗せなのか切り替えなのかは難しいトコロです。色々と気になる描写があったりします。ここはまた別で語らせて下さい。新たに記事にします!!

    どうやら覇気の強さが重要になってきそうですよね。同感です!! 悪魔の実の能力よりも覇気になって来そう。

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