【第1091話考察】“戦桃丸”

週刊少年ジャンプ2023年40号に掲載のONE PIECE第1091話の考察です!!

今週は表紙&巻頭カラーです。

第1091話巻頭カラー -ワンピース最新考察研究室.1091

とんでもない量のチーズがのってますけど美味しそう!! 以前(第1086話)はゾロとジンベエがいなくて、今回はロビンとフランキーが見当たりません。次は一味が勢揃いするかなぁ。

では本編です。

タイトルは“戦桃丸”です!!

ー画像はONE PIECE 第1091話より引用ー

【中将も続々と参戦】


海軍大将“黄猿”の上陸によって戦端が開かれ、パシフィスタ(マークⅢ)と海獣兵器が大船団に襲い掛かります。そこで中将達も続々と参戦。さっそく僕が気になっていたキャラが動いてくれました。

中将による“蒸気ナッコー” -ワンピース最新考察研究室.1091
-ONE PIECE 第1091話より引用-

おそらくは能力者でしょうか。体がボイラーになっており、蒸気を発生させる事ができるといった感じでしょうか。蛇腹になった首は圧力をかける役割になってるのかな。能力による体型の変化でしょうか。

発生させた蒸気を攻撃などに利用したりするんでしょうね。“蒸気ナッコー”は蒸気の力で放たれるナックルパンチって事かも。そして右腕に何か装置を付けていますね。第1090話の右腕にはありませんでした。

ドール中将はエッグヘッドに上陸してパシフィスタに攻撃。おそらく六式で空を駆けているのであり、まだ能力者かどうかは不明ですね。今のところ動いたのはこの2名だけであり、まだまだ気になる中将がいますので今後に期待ですね!!

パシフィスタ威権順位と戦桃丸 -ワンピース最新考察研究室.1091
-ONE PIECE 第1091話より引用-

Dr.ベガパンクが言うには、“威権順位”が3番目の戦桃丸がパシフィスタ軍団を率いている限りは島の防御は鉄壁だという事なんですけどね。“黄猿”の特攻はこれを形成逆転させるのが目的だった様子。



【黄猿と戦桃丸は師弟関係】


戦桃丸vs“黄猿”において2人の出会いが過去回想で挟まれます。これは106巻SBSで紹介されたエピソードを補完するものとなっています。くまの撃退システムを設置するのにDr.ベガパンクが同行した海軍に“黄猿”がいたんです。そこで2人が戦桃丸に出会う。

村を追い出された戦桃丸はDr.ベガパンクにボディガードとして雇われ食べさせて貰えた。その命の恩人を守る為の方法を“黄猿”に教えて貰う。こういった関係性が築かれていたんですね。

戦桃丸のガードは“黄猿”から教えられたもの。それは武装色の覇気の使い方ですよね。戦桃丸の“足柄独行(足空独行?)”は武装色をまとった攻撃&防御。

黄猿を攻撃する戦桃丸 -ワンピース最新考察研究室.1091
-ONE PIECE 第1091話より引用-

当然ながら鉞(まさかり)にも武装色をまとわせているのでしょうが、その攻撃は“黄猿”を捉える事ができておりません。これは“黄猿”の覇気が上回っているので、攻撃を受ける事なく体を流動させてかわしている。こうなるでしょうか。

戦桃丸の攻撃は“黄猿”に通用せず、レーザーによって倒されてしまいました。この戦いは師弟対決となっており、海賊島ハチノスのガープvs“青キジ”クザンに続くものなっております。こうなると注目は“赤犬”にも?ですよね!!

師弟が敵味方に分かれて戦う事になるという展開。旧3大将それぞれ用意されているとすれば“赤犬”は誰と争う事になるのか。これは気になりますね!!



【パシフィスタの威権が変更】


威権チップで命令する黄猿 -ワンピース最新考察研究室.1091
-ONE PIECE 第1091話より引用-

戦桃丸が意識不明になった事により「威権チップ」を持つ“黄猿”がパシフィスタ(マークⅢ)の指令を書き換えました。パシフィスタ(マークⅢ)の攻撃目標は海軍→海獣兵器へ。これにより海軍はエッグヘッドへの上陸を果たし工場層は制圧される事になるのでしょう。

どうやら電伝虫による命令は無効ながら、かなり広い範囲で命令する事ができるみたいです。この“黄猿”の命令が50体全てのパシフィスタ(マークⅢ)に行き渡っているとすればですけどね。おそらく行き渡っているのでしょう。

研究層から工場層にいるパシフィスタへ、また工場層から研究層へと命令する事は不可能。研究層であっても、研究所の中から外へor外から中への命令は不可能。ちょっと微妙なところはあれど、こんな感じでしょうか。

そして、もう一つ。

世界最高権力「五老星」ジェイガルシア・サターン聖 -ワンピース最新考察研究室.1073
-ONE PIECE 第1073話より引用-

ジェイガルシア・サターン聖がエッグヘッドに来たのはDr.ベガパンクの反撃を想定したからです(第1078話)。五老星は“威権順位”のトップであり、その時の命令権者(司令塔)を気絶させる事なく“威権”を奪えるハズなんです。“黄猿”の様に意識不明にしなくても奪えるハズです。

パシフィスタ(マークⅢ)については“黄猿”が奪いましたので、サターン聖に役割があるとすればセラフィムの“威権”の奪取と予想します。今回の展開により、僕はサターン聖が研究所の中に入って来る可能性が高まったと見てます。

また詳しくは別記事にて!!



【ルッチ動きます】


ルッチの動きを察知したステューシー -ワンピース最新考察研究室.1091
-ONE PIECE 第1091話より引用-

研究層へ“黄猿”が入って来た事を知ったルッチがDr.ベガパンクを消しにかかります。いち早く気づいたステューシーが間に入って食い止めますが、まともに“指銃”を受けてしまいます。攻撃は受けるも武装硬化していると信じたいです。死にはしないハズ!!

そこでサンジがナミの持つバブルガンでカクを封じ込め、ルッチに応戦したのはゾロ。そしてゾロはルッチを研究所の外へと連れ出します。ただしルフィ達のいる場所とは別のどこか。

この展開により、研究所内に敵はいなくなりました。さて、これをどう読みましょうか。ルフィvs“黄猿”もゾロvsルッチも研究所の外なんです。カクはバブルの中です。研究所内は安全と言えるのでしょうか。

「バブルボール」に閉じ込められたセラフィム -ワンピース最新考察研究室.1090
-ONE PIECE 第1090話より引用-

問題はセラフィムなんですよ。カクと同じくバブルの中にいるんですけどね。ここに何か動きがあるとすれば研究所内も安全とは言えなくなるんです。サンジやジンベエがいると言ってもね。

そしてゾロvsルッチも注目ですね!!

“黄猿”が最強格の座につき船長ルフィと戦う事となり、その座を明け渡したルッチはNO.2のゾロと戦闘。こうスライドする事になったんですよね。研究所の外に出た事で激しい戦闘になる事が予想されます。あたりを破壊しまくるのでしょう(笑

ゾロvsルッチ -ワンピース最新考察研究室.1091
-ONE PIECE 第1091話より引用-

何と言ってもゾロは覇王色の覇気が扱えますからね。対するルッチは能力の覚醒はできても覇王色の覇気は扱えないのかな?どうなんでしょうか。ここもハッキリしそうですね!!



【研究層に“黄猿”が侵入】


黄猿「傷つけちゃいけねェ物…!!」-ワンピース最新考察研究室.1091
-ONE PIECE 第1091話より引用-

“ピカピカの実”の能力者(光人間)である“黄猿”はフロンティアドームのバリアを抜ける事が可能(透過)。迎撃システムが作動する事なく侵入できました。ただし侵入を知らせる警報は鳴ってます。

・傷つけちゃいけねェ物
・消さなくちゃならねぇもの

侵入にあたって2つを再確認しております。なんと“黄猿”にとって戦桃丸は「傷つけちゃいけねェ物」に入っていたんです。本当ならね。それを押し込めて戦桃丸と戦っていたのです。

“親友”戦桃丸を傷つけてしまった“黄猿”の怒りの矛先

“親友”戦桃丸を傷つけてしまった“黄猿”の怒りの矛先

戦桃丸を倒した“黄猿”が研究層への侵入を果たす際に作戦を確認。「傷つけちゃいけね...



ここについては上の記事で触れてます。

そして“黄猿”に立ち向かったのがルフィ!!

【ルフィvs黄猿】絶対に「ベガフォース1」だけは死守せよ!!

【ルフィvs黄猿】絶対に「ベガフォース1」だけは死守せよ!!

思っていたよりも早くルフィと“黄猿”が戦う事になりました。この状況… 最も大切な...



ここも先に記事で取り上げました!!

ルフィ達の目的はDr.ベガパンクをエッグヘッドから連れ出す事であります。もう次の目的地はエルバフと決まっているのですが、無事に脱出する事ができるのでしょうか。ポイントは「ベガフォース1」と見ております。



【バリア解除のタイミング】


船の移動が完了するまでバリアは解かんぞ!! -ワンピース最新考察研究室.1091
-ONE PIECE 第1091話より引用-

これまでにも取り上げておりますが、どこでフロンティアドームのバリアが解除されるのかが問題となりそうです。ヨークが設定した「暗証コード」を解く事に関しては心配しておりません。解けるのでしょう。

そのタイミングが問題なんです。

Dr.ベガパンクはサニー号が研究所の裏側に移動できるまではバリアを解かないと言っているんですけどね。移動→解除→脱出という展開になるのかどうか。もちろんルフィvs“黄猿”の行方次第なんですけどね。

作戦を伝える中将達 -ワンピース最新考察研究室.1090
-ONE PIECE 第1090話より引用-

まだ9人の海軍本部中将のほとんどが活躍の機会を貰ってないんです。もはや工場層は海軍が制圧したも同然と見てますので、中将達の活躍の場があるとすれば研究層なんだと思うんです。

ならば、中将達が研究層に上がるにはフロンティアドームが解除される必要があるんです。まだ麦わらの一味が脱出していない状況で、です。どうしてそうなるんだ?と。

現時点でルフィ達の脱出は「ベガフォース1」+「クー・ド・バースト」による飛翔であって、大船団と交戦する意図はないんです。いくら中将達でも手出しはできないハズなんです。飛んで行くサニー号を見送るしかできないと思うんですよ。

しかもサターン聖も上がって来そうだと予想しておりますからね。何があって、どのタイミングでフロンティアドームが解除される事になるのか。これは改めて考えたいポイントですね!!



【次週は休載です】


ルフィと黄猿が激突 -ワンピース最新考察研究室.1091
-ONE PIECE 第1091話より引用-

100倍強くなったルフィと“黄猿”の戦闘が気になる次回。おそらく2年前と違って四皇ルフィが“黄猿”を圧倒するんじゃないかと予想しておりますが…

次週は休載です!!!

やっぱり実写ワンピースの件で忙しいんでしょうね。これはもう仕方がありません。何やら世界84ヵ国で1位だとか。凄まじいですよね!! そりゃ凄い事になるとは思ってましたけどね。これはもう尾田先生が制作にガッツリ参加しているからなんだと思うんです。だからこそ!!

よって待ちましょう♪

そして連載再開のWJ42号なんですけどね、月曜日となると祝日(敬老の日)が絡むんですよ。ここ最近の感じだと火曜日になりそうなのかなぁ。前倒しの土曜日じゃなくなってます。

9月19日(火)になるのかな?

焦らずゆっくり行きましょうかね!!

次の記事からは個別で詳しく考えたいと思います。まぁでも古くからの謎の方を考察をするのも面白いかもですね。こないだ少ししたんですが楽しかったんですよ。

いつもありがとうございます!!
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コメント 12

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2023/09/05 (Tue) 08:19

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ワンピ全巻持ってる
2023/09/05 (Tue) 09:16

No title

いつも楽しく読ませていただいております。ガイモンさんの記事における表と裏の世界の話など、他では見られない斬新な発想による考察が面白いです。週明けの楽しみです。ありがとうございます。

ひーちゃん@管理人
2023/09/05 (Tue) 10:41

コメントありがとうございます 鍵コメさん

お気持ち、すごくわかります!!!

僕も本音では… というのはあるんですよ。なるべくカドは立てない様にといった感じです(笑

前者であって欲しいですね!!

ひーちゃん@管理人
2023/09/05 (Tue) 10:53

コメントありがとうございます ワンピ全巻持ってるさん

こちらこそありがとうございます!!

楽しんで頂ける記事を1本でま多く書けるように頑張ります!!

これからもよろしくお願いしますね♪

baron
2023/09/05 (Tue) 17:54

ルッチのヤツ やっぱり信用できないヤツだった!

こんにちは かんりにんさん
やっぱり ルッチは裏切りやがった!

かんりにんさんが書かれました記事「【第1076話チョイ見せ考察】ルッチとカクは信用できるのか?」で僕はコメントで書きましたが だましてくるって書きました。思った通りでした。やはり人間、本質的なところは変えられないんですって。

このよのさん
2023/09/05 (Tue) 20:44

管理人さん、こんばんは。
ピザ美味そうですよねぇ。ワシも食いたい。

>蒸気な中将
おっとこまえな顔してるし、いいキャラですよねぇ。
というわけでちょっと妄想

・蒸気ナッコー
この技、ルフィのギア2に性質が似てるんじゃないかという気がするんですよね。仮にルフィに対抗しての技だとすると、ルフィのデータは2年前のもの、つまりギア3に相当する身体を大きくする技があるんじゃないかと妄想します。あのダルダルになった皮膚は巨大化の副作用なのだ!(笑)

・蒸気→スチーム→スチームパンク→革命軍?
いやなんというか革命軍ってデザインとかスチームパンクっぽいという考察がありまして
蒸気人間なら実は革命軍とかもあり得るかなとちょっと思ったりしました。

toratoranomi
2023/09/06 (Wed) 02:20

中将の活躍の場は何も中だけじゃないのかも?黒ひげ(ラフィット&デボン?)も居ますし、沼も居ます(笑)
管理人さんも言われるようにパシフィスタへの命令ってどこまでの範囲なんでしょうね。黄猿はどう考えても大声は出してません。島中に轟いたとは思えません。室内外に分けるとしても、じゃあ同じ室外で近海に居るサターン聖の声は届かないの?と、疑問を抱きます。直接聞こえなくてもいいのならね。
あと地味に気になった小ネタみたいなモンですが、黄猿のパシフィスタへの命令が(手元にないのでうろ覚えですが)「軍艦(海軍?)と共に海獣兵器を〜」って感じでした。これって受け取りようによっては「海軍と協力して〜」にも取れますし「海軍もろとも〜」にも取れません?
ま、ワンピで過去に言葉尻をとらえた勘違い系の混乱があった記憶はないのでそんなことはないのでしょうが、威権チップを持った黄猿がルフィと戦闘してる間に勘違いしたパシフィスタが軍艦もろとも攻撃したりしないかなぁ?と少しだけ期待してみたり。そしたら中将の活躍の場も継続して生まれますし、その混乱に乗じて黒ひげが…なんてことも妄想してみたり。

ひーちゃん@管理人
2023/09/06 (Wed) 12:33

コメントありがとうございます baronさん

こんにちは♪

> やっぱり ルッチは裏切りやがった!

↑ルッチのやりそうな事と言えるかもです。ルフィを倒してからって話だったんですけどね。そんなの言いました?って感じかもです(笑

裏切る奴は裏切られる。これはあると考えていまして。おそらくサターン聖にルッチは裏切られるのかなぁと。ここに注目しているんです!!

ひーちゃん@管理人
2023/09/06 (Wed) 12:42

コメントありがとうございます このよのさんさん

> 蒸気な中将

なるほど、あの蛇腹の首もポンプの役割があるのかも知れませんね。ギア2が浮かびます!! そこからギア3も可能なのかどうかですね。原理としてはどうだろう。

あの中将に注目です!!

スチームパンクとはまた面白いですね。サボ達のファッションも言われてみれば…。色んな考察があって楽しいですね!!

ひーちゃん@管理人
2023/09/06 (Wed) 12:55

コメントありがとうございます toratoranomiさん

> 中将の活躍の場は何も中だけじゃないのかも?黒ひげ(ラフィット&デボン?)も居ますし、沼も居ます(笑)

↑仰る通りですね!!

黒ひげ海賊団の介入はもう間違いないと思うんで、いくらでも中将の活躍は描けそうですね!! 大事なところを見逃しておりました(笑

威権チップの命令範囲、また黄猿の指令内容の件は気になりますね!! すごく視点が面白いです!!

この状況で黒ひげ海賊団がエッグヘッドに上陸できるとすれば何かあるハズなんですよね。簡単に船をつけて上陸なんて不可能でしょ、と。

前に記事にしておりますが、改めて考える必要ありますね!!

baron
2023/09/09 (Sat) 08:27

戦桃丸 はたして、ホントにここまで?

かんりにんさん おはようございます。
なにげに思った事ですが 戦桃丸はホントにここまでで終わり・・・なのでしょうか?

彼の技で足柄独行(あしがらどっこい) あるじゃないですか  その「どっこい」の部分に注目しています。

「どっこい」の意味 由来 いろいろありますが

相撲の掛け声でもありますし 戦桃丸は姿からまさに金太郎です 金太郎といえば昔話では熊と相撲とってました。
どっこいは(どこえ)という掛け声は”どこへ行くのか” ”どんな手に出るのか”という気持ちで 発したと。

あと歌舞伎の掛け声での「どっこい」も
相手の行動をさえぎる言葉  「そうはいかない」の意味があります。

たしかに戦桃丸は ルッチにやられ、黄猿にやられ まさに 言い方悪いのですが「かませ」役になっております。

でも、先ほど述べました「どっこい」で さえぎる意味での「ところが、どっこい」 を戦桃丸は見せてくれる気がしなくもないんですね。 ベガパンクのためにもうひと働きしてくれる可能性もじゅうぶんありえます。

 ルッチは「黄猿とおれがいればお前ら全滅だ」と言い放っていますが 偶然にも ふたりとも戦桃丸を深手を負わせています。 直接の戦闘では勝てなかったものの このふたりを予想だにしていないくつがえしを見せるのではないかとひそかに期待しているんですよ、僕は。

ひーちゃん@管理人
2023/09/15 (Fri) 17:04

コメントありがとうございます baronさん

おはようございます!!

> なにげに思った事ですが 戦桃丸はホントにここまでで終わり・・・なのでしょうか?

↑終わらないと考えてます。僕の中では絶対に、です(笑

それこそエッグヘッド編の最終局面で戦桃丸における正真正銘の見せ場が用意されていると考えております。ひっくり返してくれると期待してるんです!!

再び戦桃丸は立ち上がってくれる。共に期待して待ちましょうよ!!

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