【玉手箱の丸薬】聖地マリージョアの国宝と不老手術の関係 - ONE PIECE最新考察研究室

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    【玉手箱の丸薬】聖地マリージョアの国宝と不老手術の関係

    オペオペの実と聖地マリージョアの国宝の秘密

    もしもオペオペの実が手中に入っていたなら、聖地マリージョアの国宝を利用して世界の実権さえも握れていた。こうドフラミンゴが話していましたよね。おそらくはオペオペの実の能力者による最上の業である“不老手術”が関わっていると考えられます。

    聖地マリージョアの国宝に“不老手術”はどう関係するのだろう。これまで僕は大きな勘違いをしていたのかも知れない!!

    ー画像はONE PIECE第761話より引用ー










     
    ちょっと同じ内容の記事が続いております。今日もオロチについて1本書こうと思っていましたが、こう続くと胸焼けしますよね。ここで気分転換と言いましょうか、箸休めの1本を読んで頂こうかなと思います。

    【聖地マリージョアの国宝とは】


    まず、ドフラミンゴの言う聖地マリージョア内部にある重大な国宝とは何であるかです。まだ少しボンヤリしている部分があるんですよね。アレの事なのかコレの事なのかと。

    麦わら帽子はルフィの大切な宝物 -ワンピース最新考察研究室.9

    第9話でルフィが麦わら帽子に関して「おれの大切な宝物」だと話していました。これがヒントになっているんだと思うんですね。つまり聖地マリージョアの国宝というのは…

    イムと麦わら帽子 -ONE PIECE最新考察研究室.906

    イムが見ていた巨大な麦わら帽子が聖地マリージョアの国宝であると考えて良いと思うのです。一見したトコロで国宝とは分かりません。よって、ドフラミンゴは見たんだと思われます。

    ドフラミンゴは実際に麦わら帽子を使って何かをするトコロを見てる筈です。それだけではなく、それによって起こる副次的効果も見てる。不老手術が必要だな、とね。この部分はまた別の機会にします。



    第9話でナミが、ルフィの麦わら帽子について「もしかして宝の地図!?」と聞いていますが、ルフィが「これは宝の地図なんかじゃねェ」とハッキリと否定しております。宝の地図といった類いではないと考えております。



    【ナミとしらほし姫と麦わら帽子】


    しらほし姫とナミは「境遇が少し似てる」 -ワンピース最新考察研究室.627

    しらほし姫がナミに対して初めて会うのにホッとすると言ってました。ナミからの返答は「境遇が少し似てるからかな…」というモノ。どちらも母親を魚人に殺されているんですね。

    この両者の悲劇の根底には、魚人島と人間が重ねて来た歴史というのが重要なポイントになっております。アーロンとホーディでは少し違ってはいるのですが、根底にあるモノは共通しております。人間と魚人族の共存などあり得ないと考えております。

    そこで聖地マリージョアに戻りますが、巨大な麦わら帽子を見ていたイムの手には2枚の手配書がありましたよね。ルフィと黒ひげティーチという2人の“Dの一族”の手配書であります。

    イムが切り刻んだルフィと黒ひげの手配書

    イムはその2枚の手配書を切り刻み、その剣をしらほし姫の写真に突き立てていました。どうも“Dの一族”としらほし姫との事で腹の立つ事があるみたいです。

    僕が考えるに…

    ネプチューン「無念のまま潰えた夢」

    イム側の組織が800年前に阻止したと思われる魚人島民の夢の実現が関係しているんじゃないかなと。ジョイボーイに代わって約束を果たす使命を持つのは“Dの一族”という事なのかもね。どこまでイムが知っているかは分かりませんが、近い将来に現実のモノとなる日が来てしまう事に苛ついているのかも。

    これらの事はONE PIECEという物語の最終局面で出て来るのだと思うんです。聖地マリージョアの国宝である麦わら帽子についてもです。

    そこで!!

    ナミとしらほし姫とが似てるという話。
     
    ナミに麦わら帽子を被せてあげるルフィ -ワンピース最新考察研究室.81

    第81話でルフィが宝物である麦わら帽子をナミに被せてあげるのです。これは重要な伏線じゃないかと考えています。泣いているナミに麦わら帽子を被せるのです。

    あの聖地マリージョアの巨大な麦わら帽子は…

    しらほし姫が聖地マリージョアへ

    体の大きなしらほし姫(泣き虫)の為のモノではないだろうか。ロジャーからシャンクス、そしてルフィへと託されて来た麦わら帽子があります。あの聖地の巨大な麦わら帽子というのは、空白の100年に存在した伝説の人魚姫へと託されていたモノだったのかも。その当時の人魚姫も体が大きかったのかもね。

    本来ならジョイボーイから当時の人魚姫に用意されていたモノであって。それをイムが横取りしている。しかし800年の時を経て、ルフィがイムから奪い返してしらほし姫へと渡される。そうなるべき宝物なのではないかな!?



    【リュウグウ王国の国宝】


    玉手箱の中の丸薬

    聖地マリージョアの直下、魚人島リュウグウ王国にも国宝と呼ばれるモノがありました。玉手箱に入った丸薬であります。一説では千人力を得る薬、また一説には「ただ歳をとる薬」とも。

    これ…

    もしも、聖地マリージョアの国宝である巨大な麦わら帽子というのが魚人島の人魚姫の為にあるのだとするとです。巨大な麦わら帽子を被るにあたって、あの玉手箱の丸薬というのは必要不可欠のアイテムという事なんじゃないのかな?



    【聖地マリージョアの国宝と不老手術】


    不老手術を要求するドフラミンゴ -ワンピース最新考察研究室.780

    聖地マリージョアの国宝を利用する為には不老手術が欠かせないのだと思われます。しっかりとドフラミンゴがローに対して要求しているのです。

    僕は、聖地マリージョアの国宝を利用すると歳をとるモノだと思っていました。老化を阻止する必要があるとばかり考えていたのです。不老を得る手術が必要と言われたら誰だって思いますよね。これは大きな勘違いだったのではないかと考え直す必要があるのかも。

    不老手術によって“歳をとらない”というのは何も加齢だけじゃない筈なんですよね。当然ながら若返る事もない。

    もしかすると…

    聖地マリージョアの国宝を利用すると若くなってしまうのではないかな!? その為にリュウグウ王国の国宝である玉手箱の丸薬が存在してるって事なのかも!! 玉手箱の丸薬を服用する事で聖地マリージョアの国宝の副次的効果を打ち消す事ができる。玉手箱の丸薬があればオペオペの実の能力者を1人犠牲にする必要もない。

    どこまで若返るかは分かりませんが、ドフラミンゴにとって歳が若返るというのは絶対に避けたい事なんじゃないだろうか。 

    吊し上げられるドフラミンゴ父子

    地獄だった過去を思い出させるからです。ドフラミンゴという人物と不老手術というのは歳をとりたくないのではなく、過去を甦らせる少年時代に戻る事が許されないからじゃないのかな。



    【聖地マリージョアの国宝のチカラ】


    聖地マリージョア内部にある重大な国宝

    聖地マリージョアの国宝にはどんなチカラが秘められているのか。ここが最大の謎なんです。不老手術が必要なのは副次的効果を打ち消す為のモノだと思うんです。

    チカラを得る代わりに歳をとるor若返ってしまう。

    ただ一つ言えるのは…

    ネプチューン「“力”は使い方次第」 -ワンピース最新考察研究室.967

    チカラは使い方次第なんだろうなって事です。悪用するかしないかの話であって。イム達は悪用して世界の実権を握るのに使っている。そうじゃない使い方もあるって話だと思うんですね。

    もしかすると、悪魔の実を食べた麦わら帽子の可能性があるんです。冷凍室に入れているのは、勝手に獣型になって動き出さない様に冬眠させていると。鎖国国家ワノ国の茶釜(タヌキ)の例もありますから、Dr.ベガパンクに無関係でも物に悪魔の実を食べさせる事は可能かも。偶然の産物だったりね。

    そうなると何らかの幻獣種という事になりそうなんですが、今のところ思い浮かぶモノがないんです。

    聖地マリージョアの国宝が麦わら帽子なんだとして。それが本来なら魚人島の人魚姫の為のモノだとしても、実際にどんなチカラが得られるのかについては簡単ではないんですよね。

    それを無理に絞り出しての話ですが… しらほし姫が麦わら帽子を被ってチカラを行使するとですね、

    人類売買リスト

    この青色の星の世界に存在する全ての種族の容姿が人間になる。

    ただし、天竜人に限っては…

    宇宙海賊 -ワンピース最新考察研究室.445

    ↑宇宙海賊みたいな容姿になっちゃう?

    でも、これだとネフェルタリ家はどうなんだって話になるんですよね。そもそもドフラミンゴも天竜人ですしね。ちょっと違ってそうですよね。そして、様々な種族が存在する中で差別が無くなる方向こそ望まれる世界だとも思うんです。まだまだ色々と考えねばなりませんね!!


    ひとまず、聖地マリージョアの国宝と不老手術に関してリュウグウ王国の玉手箱の丸薬は大きなポイントになる様な気がしています。歳をとってしまうのではなく、反対に若返りが起こるんじゃないのかな。これで待ってみようと思います!!



    【追記の追記】


    ジュエリー・ボニーの能力 -ワンピース最新考察研究室.507

    ジュエリー・ボニーの能力というのは年齢を操作するモノです。自分だけではなく他者の年齢も操作してしまいます。歳をとらせたり若返らせたりです。

    ボニーは世界政府に捕まっていた過去があります。その能力が五老星に関係しているんじゃないかと考える方もいらっしゃると思うのですが、僕は無関係だと考えております。

    ボニーと赤犬 -ワンピース最新考察研究室.595

    頂上戦争後にボニーが再び捕まってしまうのですが、ここでの赤犬のセリフであります。ボニーが政府から逃げ出した時はヒヤッとしたと話した後に「もう全て終わった…」と言うんです。

    五老星と関係があるのなら“終わった”というのは変です。まだ五老星はいるんですから、まだまだ働いて貰うぞって話にならないとおかしい。

    ボニーが政府に利用させられていたのは…

    パシフィスタ

    パシフィスタの実験だと考えています。ジェルマ66のクローン人間というのは20歳にさせるのに培養液を使って5年かかってます。おそらくパシフィスタもバーソロミュー・くまのクローン人間であって、手早く様々な実験をする為にボニーの能力を使ってたって事だと思うんです。

    頂上戦争でパシフィスタの実戦投入までの結果が出たのです。だから“終わった”って事であって、もうボニーは用済みになったって話ではないだろうか。赤犬のセリフの後でボニーは「絶対に許さねェからな!!」と激怒してますしね。くま関係だと思われます。

    まぁでも 聖地マリージョアの国宝の謎は大きいですね。あれもコレもと書きたくなってしまいます。また記事にする事になるだろうと思います。その時はヨロシクです!!
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    コメント

    No title

    アラバスタに伝わる豪水もエネルギーステロイドと同じく「強い力を引き出すが命に危険が及ぶ」という共通点がありますよね?
    そしてアラバスタと魚人島は古代兵器と関連しておりポーネグリフを守っているという点で共通しています。
    この事に何か意味はあるんでしょうかね?

    No title

    イム様が巨大麦わら帽子を見ていたあの空間、壁面に同じようなスペースが並んでるようにも見えます。
    麦わら帽子がジョイボーイや巨大な王国の遺産で世界政府が奪ったんだとしたら他にもああいうアイテムがあそこに凍結されてたりするのかもしれないですね。

    こんばんは管理人さん!

    少し視点を変えられた斬新な切り口ですね(°□°;)
    歳をとってしまうのでなく、反対に若返りが起こってしまう…。
    ココは、難しいところでもありますね。
    私は深く考えてませんでしたから、楽しく読まさせて頂きました♪

    う~ん、国宝に秘められた力…。汗

    何かしらの〝危険な効力を閉じ込める〟為に国宝として厳重に保管されてるのでしょうね。
    魚人島でのように、マリージョアの国宝も使用することで、そうなるのであれば…。
    私はそれを利用する為に、オペオペの能力(不老手術)が必要なのかと。←シンプルに
    国宝…あの巨大な麦わら帽の中に隠されてるのだろうか?と。

    けど、あの麦わら帽…

    お考えのジョイボーイから当時の人魚姫に用意されたモノで、それをルフィがしらほしに渡す。
    様々な種族の差別がなくなる世界へ…というのだとステキですよね!

    No title

    麦藁帽子自体が国宝ではなく麦藁帽子を被った何者かの肉体が国宝であるというのはどうでしょうか。
    世界政府は何者かを殺しきることができず、オペオペの実の能力によりバラバラにしたうえで、冷凍することにより封印したのではと考えました。冷凍したのは錦えもんのようにバラバラになった状態でも身体を動かすことができたため、危険だと判断したのではないかと思います。ちなみに帽子の下には何者かの頭部があると思っています。
    そしてドフラミンゴの「オペオペの実さえあれば〜」という台詞はオペオペの実の能力により治療することで何者かを蘇らせ、世界政府にとって脅威となる存在を蘇らせることができると考えてのことではないでしょうか。こう考えれば世界政府がオペオペの実を重要視した理由にも繋がると思います。
    何者かの正体は名前が出てきたキャラの中ではジョイボーイではないかと思っています。

    コメントありがとうございます joeさん

    アラバスタ王国がプルトンのありかなのか不明であります。それはそれとして、この問いに関しては3つ目の古代兵器ウラヌスについてが出てくる場所を待ちたいですね。

    ウラヌスのありか、またはありかを示すポーネグリフのある場所にも同じアイテムが存在するのかどうか。興味が出ますね!!

    コメントありがとうございます コラーゲンさん

    スペースは存在しますが、光に照らされるのは麦わら帽子の1箇所のみです。ここが気になりますね。他にもあっての麦わら帽子なのか。興味は尽きませんね!!

    コメントありがとうございます 詩空さん

    こんばんは♪

    レッドラインの真上と真下に国宝と呼ばれるモノが2つありまして。ここに関係性を求めてみるのも面白いかなと思ったんです。楽しんで頂けたなら嬉しいです。

    これから地上で暮らすのならプレゼントに麦わら帽子が良いんじゃないか。そんな事をジョイボーイは考えてたのかなぁとか。なかなか粋な男だったのかも?って風に考えたりしてます。  

    どうなるか楽しみに待ちたいです。

    コメントありがとうございます ジェルマ69さん

    なるほど!! そんな風にオペオペの実の能力を絡めてみるのも面白いですね。

    どうして冷凍して保存してあるのかは謎ですよね。権力と同じく腐ってしまう様なモノなのかどうか。麦わら帽子の下というのも面白い視点ですよね。

    何が明かされるか楽しみであります!!

    No title

    あの麦わら帽子が国宝でしかもDの一族や巨大な王国に関係してる代物だとしたら、ドフラミンゴや世界政府がルフィの麦わら帽子に特に何も言及しないのが不思議ですね。
    確かにイム様はルフィの手配書を持っていました。
    でも逆に言えばそこだけです。
    五老星などはルフィがいろいろ事件を起こす事を厄介だとは思ってても「麦わらの”D”は危険だ」などというコメントはありません。
    イム様にしても手配書を持っていた理由が麦わら帽子と関係あるのか現状は不明ですね。

    あるいは重要なのはあの巨大麦わら帽子であってそれはルフィの麦わら帽子とは直接には関係はないんでしょうか?

    コメントありがとうございます 茉凜さん

    マリージョアの国宝が麦わら帽子なんだとして、ただの麦わら帽子ではない筈だと思うんです。何かチカラが宿っているんだと思うんですね。あらゆる麦わら帽子に何かあるって訳ではないのかも。

    あとは、あの聖地の麦わら帽子に何かあるとして、それは空白の100年に関わる事かも知れません。おそらくドフラミンゴは知らない筈でして。知っていたとしても、麦わら帽子に関して何かを話すという事は空白の100年について話す事と同じになるのかも。それなら何も言えなくなる様な気がします。

    この考えが間違っていたとしても、何か理由がありそうですよね!!

    No title

    僕としてはマリージョアの麦わら帽子はジョイボーイのものであり、ジョイボーイは巨人であったと考えています。

    onepieceの世界において巨人は人魚(魚人)族やミンク族と並んで登場頻度が高く有力な種族です。
    そして人魚族は古代兵器ポセイドンを生み出す種族でありジョイボーイから謝罪文のポーネグリフを送られています。
    ミンク族もポーネグリフを作った光月家と盟友であったとされています。
    両者ともロードポーネグリフを託されており、「巨大な王国」やジョイボーイと深い関係にあったのは間違いありません。
    しかし巨人族のみその繋がりが現状ほとんど見えていないのです。
    でもこれは関係がないのではなくむしろ人魚やミンク族以上に深い繋がりがあると考えます。
    それはハグワール・D・サウロの存在です。

    今のところ人間以外の種族で”D”の名を持つ唯一の人物がサウロです。
    上記の通り「巨大な王国」やジョイボーイの仲間だったと推察される人魚族やミンク族にも”D”を名乗るキャラクターは誰も登場していないのです。
    これは重要な意味があると思います。

    巨人の国エルバフにはウソップが何度も行きたいと言ってるように、麦わらの一味がいずれ訪れることが予想されます。
    その場合ワノ国の後になるわけですから、物語全体でも大詰めの局面になるはずで、そのエルバフで明かされる事はジョイボーイや王国、Dの一族に直結してくると考えられます。
    巨人という種族の重要性もそこで明らかになってくるのではないでしょうか?

    あの麦わら帽子が巨人に関係すると考える理由はもう一つあります。
    これまでの作中で、氷漬けになっていたオーズ、パンクハザードの氷漬けの巨人、クザンに氷漬けにされたサウロと「氷」と「巨人」がセットになったイメージが何度も現れているのです。
    マリージョアの麦わら帽子もその流れにあるのではと考えます。

    「巨大な王国」とは何が巨大だったのか?
    国土が巨大である。
    多くの人が住んでいた。
    巨大な力を持っていた。
    それもあるのかもしれません。
    しかしもっとそのままの意味、「巨大な人の王国」ではなかったでしょうか?
    ジョイボーイはその王国のリーダーだったのではと考えます。

    なお「あの麦わら帽子は大きいが巨人の体格と比べたら小さい」という見方もあるかもしれません。
    でもこれもサウロで理解できます。
    サウロの被ってた帽子も人間サイズで考えると大きいですが、サウロの体格からは小さくて頭にちょこんと乗っていました。
    ジョイボーイもあんな感じで麦わら帽子を被ってたんじゃないでしょうか?

    コメントありがとうございます IZUさん

    なるほど!! ジョイボーイは巨人だったのではないかと。そこに聖地の麦わら帽子ですね。サウロと絡めながらで面白いです!!

    僕は、マムの万国にいない3つの種族とジョイボーイの関わりが気になってるんです。特に歴史の彼方に消えたとか何とかの種族なんですよね。それがキングを指しているのかまだ分からなくて。

    ある巨大な王国についてもまた色々と考えたいです!!

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